京都葵祭の本列の最後・・・祭の風景21

  • 2012.08.27 Monday
  • 07:04
  本日は葵祭の本列の最後は花を添える意味で風流傘が2基登場します、この後が女人列で華やかさを演出するために風流傘があるのではと思います、しかし最初からあったかどうか定かではない。
この風流傘の間に陪従と内蔵使が馬で行きますが、なぜかわからない。陪従は神社で歌を歌う人で、内蔵使は勅使が神前で話す奉書を持っている人です。

先頭の風流傘


最後尾の風流傘


風流傘の前を行く人


陪従


内蔵使

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  • 2020.08.13 Thursday
  • 07:04
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